愚者空間

牛野小雪のサイトです。 小説の紹介や雑記を置いています。 あと短い話とか。

ライフハッカー/科学的に実証された、効率的に知識やスキルを身につけるコツ  

 やっぱり休みながらじゃないと書けないなって、何となく気付いていました。
厳密に測ったわけではありませんが、調べたことがあります。
一番よく書ける最初の一時間の執筆量と1日の疲労度は

15分書いて15分休む 一時間で800字 疲れはほとんど残らない
20分書いて15分休む  一時間で1000字 疲れはほとんど残らない
30分書いて15分休む 一時間で1200字 疲れがちょっと残る
45分書いて15分休む 一時間で1600字 疲れが大分残る 

やっぱり書く時間を多くとるとたくさん書ける。 その代わり疲労は残る。
まあこれは体調でも変動しますが、自分には半時間毎に書くのがちょうど良いようです。 
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コメント

 コメント一覧 (2)

    • 2. 牛野小雪
    • 2014年08月27日 18:37
    • 試しに休みながら書いてみてください。
      最初は休む気になれませんが慣れると
      ぶっ通しで書くより意外と進みますよ。

      牛野小雪より
    • 1. 婆雨まう
    • 2014年08月27日 06:53
    • わたしは4~5時間ぶっ通しで
      書くから、書いた後、
      死にそうになるんですかね。
      推敲の時もだいたい4~5時間
      ぶっ通しで推敲します。
      ほとんど抜け殻みたいになります。
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